昨年度の研究の反省

キャリア教育でつけたい力について

指導者、子どもどちらもわかりにくいと

だから、今年度はわかりやすいように

子どもが自己評価できるように

教職員全員で話し合いました。

発達段階に応じあめあてを考えました。

みんなで育ってほしい子ども像が

共有できた素敵な研修になりました。